『えんとつ町』から見えてくる現代社会

2021.06.14 投稿
西野亮廣エンタメ研究所

※この記事の内容は口外しないでください。


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おはようございます。
「北上するゾウの群れ」のニュースが途絶えて、心配で心配でならないので、自分もゾウの後を追って北上したいキングコング西野です。
#今から全力で入ったら追いつく気がする

さて。
今日は「『えんとつ町』から見えてくる現代社会」というテーマでお話ししたいと思います。

「煙で覆われて、星が見えない『えんとつ町』というのは、夢を持てば笑われて、声をあげれば叩かれる現代社会の縮図だ」という(メッセージ的)な話ではなく、『えんとつ町』という“変なノリ”を通じて、「現代社会が今、何を求めているか?」という話を。

これは、日本人であれば全員に関わってくる問題だと思うので、今日の記事は(サロンメンバーさん特典として)会社の従業員さんや、チームの仲間に共有してもらって(コピペで送ってもらって)構いません。
表に出すのだけはN Gでお願いします。
#従業員さん達にもそこは共有してね

前置きはこの辺にして、本題に入ります。

 

『C H I M N E Y -T』の不思議

デザイナーの「かんかんサン」と、サロンメンバーさんの会社(タカタエンブレムさん&飯田織工さん)と、田村Pが作ったTシャツが随分売れているそうです。

値段は1万円です。

(※こちら→)https://www.custom-japan.com/category/item/item-chimneytown/

僕も10着ほど持っていて、毎日、着ています。

姿勢が良くて、程よく筋肉が付いていれば、普通のTシャツでもカッコ良く着れたのかもしれませんが、残念ながら僕は「猫背&スマホ首」で、どうにもカッコがつきません。

そんな人間にとって、Tシャツというものは(体型をゴマかしてくれる)「形」が何よりも大事で、次に「デザイン」です。

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