おはようございます。
「楽しみで夜しか眠れません」
さて。
今日は『現時点で考えられる最も強いエンターテインメント』
昨日の記事の延長戦(完結編)なので、
IPの展開例(向き不向き)を正しく把握する
昨日の記事(表現の木)をメチャクチャ乱暴に要約すると、「
枝から枝へ飛び移ることは不可能で、
僕らには、最初の枝分かれポイント(二択)のどちらかを選び、
『四月は君の嘘』がミュージカルになることはあっても、
これは、「身長190センチの人間は競艇選手になれない」
「その作品が最大どこまでスケールするか?」
忘れてはいけないことは、「
映画を1万本撮れる映画監督は存在せず、
一本一本がとても大事になってくるので、作り始める前に、
そんな中、「もっとも成長する可能性を秘めている作品(IP)
僕の中では以下の二つだと思っています。
①ゲーム化&ホビー化できるアニメーション作品
②ミュージカル化&ホビー化できるアニメーション作品
です。イメージ的には…
①が『ドラゴンボール』で、
②が『ライオンキング』です。
ゲーム化できる作品の性質や、
たとえば、「ミュージカル化されるアニメーション作品」
僕が大好きな『この世界の片隅に』もその一つ。
ですが、『この世界の片隅に』
『この世界の片隅に』
作品のテーマもさることながら、絵のタッチ(
『この世界の片隅に』は、あのテーマを選び、
他にも「
『夢幻鉄道』にはゲーム化の未来もないので、
#夢幻鉄道にはイベント化の未来はある
一方で、「ホビー化にはベラボーに強いけど、
『アンパンマン』や『ムーミン』や『キティちゃん』などです。
絵のタッチ(色味や形)
『ミッキーマウス』は特例で、
自分の作品をトコトン育てたいのであれば、
現在、新しい短編映画のオファーをフワッといただいていて、
身も蓋もない話ですが、「
できれば、
現場からは以上です。
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